DEVELOPMENT MATCH 2020


11月28日  vs日本体育大学    於 エスフォルタアリーナ八王子


  1Q 2Q 3Q 4Q OT TOTAL    
 拓殖  30 21  28  42   121  
 日体  7  16  11   41  

Developmentマッチ

VS日本体育大学

 

1

 拓殖ボールでスタート。#25兼重のゴール下のシュートでゲームがスタートした。激しいディフェンスから速い展開で攻める。#14豊住#77小野の連続3pで差を広げる。相手の攻撃を完璧に封じまたも、#14豊住

#77小野のレイアップ、#25兼重、#10鱒のジャンプシュートで得点を重ねる。

シュートが途中外れるも、ゴール下で#25兼重、#79鈴木颯が存在感をみせ相手を引き寄せずに30-723点リードで1Qを終える。

 

2

 お互いにシュートが決まる展開となる。オフェンスではゴール下で#7佃や#79鈴木颯が粘り強く攻め得点を重ねる。#17小倉も得意の3pを決める。中盤思うようにシュートが入らず、相手に得点を許し苦しい展開となるものの、#11小村が粘り強くディフェンスからレイアップを決め徐々に流れを取り戻す。

3:28  日本体育大学タイムアウト 20-41 21点リードタイムアウトアウト後果敢に攻めるも得点できずに流れが相手に傾く。ここで拓殖タイムアウト 2:17   22 41タイムアウト後#23鈴木()がゴール下で力強いプレイで得点をする。それに応えるかのように#25兼重や#9竹内がリバウンドシュートで得点をする。タイムアウト後に流れを掴み51-2328点リードで2Qを終える。

 

3

 出だしからディフェンスで流れを作ると、#14豊住の連続得点や#3小林の3pなどで得点を重ねる。

途中得点が止まるものの激しいディフェンスで相手に得点をさせずに粘りを見せる。

4分ほど時間が過ぎたところで日本体育大学タイムアウト  6:21    59 25

 タイムアウト後#21須藤の華麗なパスから#23鈴木()が打点の高いタップシュートをみせ会場を沸かせた。

#17小倉も負けじとドライブからレイアップや、3pなどで得点を重ね拓殖ペースで試合が進む。

終盤になっても力を緩めることなく#20田村や#21須藤の3pなどで相手を突き離し79-3049点リードで3Qを終えた。

 

最終Q

日本体育大学ボールでスタート。出だしから激しいディフェンスをみせる。#77小野や#11小村がハードなディフェンスでスティールを量産し得点を重ねていく。#7佃も2連続3pなどで勢いにのる。その後も#25兼重の力強いゴール下での得点や#21須藤の2連続3pなどで得点を量産していく。

100点をとっても満足せずにディフェンスの力を緩めず#11小村や#17小倉の3pなどで得点をしていく。

残り5秒ほどで#99藤本がスティールからブザービーターのレイアップを決め121-4180点の差をつけて試合終了となった。

 

 今回の大会を持ち今シーズンの試合は全て終了となりました、来シーズンも応援よろしくお願いします!